ずーっと前から楽しみにしていた「横浜トリエンナーレ2008」へ遂に行ってきました。
今回私が楽しみにしていたのは灰野敬二さん、小杉武久さんでしたが
他の知らないアーティストの作品にもものすごく期待していました
しかし、今回は、胸躍るような、興奮するような、ワクワクするような、、、なんと言えばいいのか
そういった作品に一つも巡り会う事は、、できませんでした。
私の期待度が高すぎたのか、本当に良くなかったのか、正直不明ですが
私個人としては、、現代アートの行き詰まりを感じてしまいました。。
トリエンナーレは第1回目が最高に良かった。。。本当に、、ショックでした


